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2019年06月08日のつぶやき

08:31
【この夏、サンダンスにご一緒する方を募ります】 https://t.co/k174zNI8Tb #jugem_blog

【この夏、サンダンスにご一緒する方を募ります】

【サンダンスにご一緒する方を募ります】
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まだ、カナダにいます(笑)
「キミのここで経験したこと、学んだことを頭ではなく心を使って、必要としている人に渡しなさい。
再び一つになるために」
と、クリー族であるケネッチとノラに言われたのは2008年のこと。
この課題を途方もなく感じて、その手段を模索しまくる時代を経て、やっと出会った物語『虹の戦士』を語るという方法。
その記念すべき400回目を6月9日(日)に、バンクーバーでさせて頂いてから帰ります。
https://www.facebook.com/events/647481352361543/
https://www.nijino-senshi.com/schedule
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そして〜
一ヶ月半後にまた、Sakatoonに帰ってくることにしました(笑)
しばらく、あーでもないこーでもないと悩んだけど(笑)
やっぱり、心の声には逆らえません(爆)
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ウーマンズセレモニーに合わせての今回の滞在は、来る前から【新しい「はじまり」】を予期していたのだけれど、それは確かなものだったようです。
それを具体的に言語化できる程には、まだ私の中で発酵されていないのだけど、その確認というか、深める作業というか・・・
その為に、帰ってくることにしました。
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そして、この時期最大に彼らがエネルギーを集中させるサンダンスに合わせ、ご一緒希望の方を募集致します。
彼らと、Hall Lakeという場所と、縁を結びに来てくれる日本からの人との出会い合いというスパークは、それこそ、私が知っていたり想像していた世界観を遥かに超えて!
2008年に2人が言った『再び一つになるために』を、より現実化していく『共同創造』が広がり続けています。
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サンダンスセレモニー自体もパワフルですが、ここHall Lakeという場所にも出会い合って欲しいと願います。
意識的に、または無意識的に溜め込んだ内なる痛みや悲しみを、ここの湖や大地や木々や鳥のさえずりや子供たちが、優しくも大胆に包み込んで癒してくれる作用があるように思えて仕方ないのです。
そして運が良ければこの時期でもオーロラを見られたりもする、ちょっと不思議なところ、そこに暮らす人々です。
もし、よろしかったらご一緒に。
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【日程】
7月29日(月)Sakatoon空港待ち合わせ
8月8日(木)Sakatoon空港解散
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【料金】
各自、手配渡航費+7万円+ドネーション
*必要な方はチケット手配などのお手伝いをいたします
*含まれているもの:
ホテル宿2泊分
滞在中の食費(基本、皆で自炊します)
居留地での宿泊費
空港⇔居留地の移動費
*含まれていないもの
街で過ごした時の外食代
お土産など
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【申し込み / 問い合わせ】
https://www.nijino-senshi.com/message
*件名「サンダンス」とご記入ください

*ご連絡を頂いてから直接お会いするか、電話にて、より詳細をお話しさせて頂き最終申し込みへと進みます


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【基本スケジュール】
*インディアンタイムにより予定は未定であることをご了承ください
*リクエストがあればお気軽に♪
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7月29日(月)
サスカトゥーン空港集合
ホテル泊
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7月30日(火)
食材などの買い物をしつつ居留地入り
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7月31日(水)〜8月6日(火)
サンダンスセレモニー準備:本番:片付け:自由
*各々のペースでご参加ください。
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8月7日(水)
居留地からサスカトゥーンに移動
*お土産などを購入しながらゆっくり移動しましょう
ホテル泊
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8月8(木)
サスカトゥーン空港解散
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【参考】
「サンダンスに学んだ祈りの力。そして2011年11月11日に祈りを。」
http://firena.jugem.jp/?eid=126

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2019年06月03日のつぶやき

12:17
RT @3iLGdJlVlukkAIn: 生まれつき耳が聞こえない赤ちゃんが、 補聴器をつけて初めてお母さんの声を聞く。 「こんにちは」「愛してるよ」という、 お母さんの呼びかけに、一瞬微笑みそうになり、 すぐに涙をこらえるような表情に世界中が感動。 https://t.co/…

2019年06月02日のつぶやき

16:05
バンクーバー? 6月9日 黒木利佳さんプロデュース Handpan journeyさんとこコラボ Terry Sasakiギャラリーで『虹の戦士』ひとり語り? 400回目となる語り? 居留地で受け取った響きを、目一杯お届けします?… https://t.co/aUJH8rVXDd

2019年05月31日のつぶやき

13:29
「また、新しいサイクルへと。」 https://t.co/U0ZHZoY8tk #jugem_blog

「また、新しいサイクルへと。」

また、新しいサイクルへと。

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この12年の中で。

あまりにも思い出…という言葉には収まらない出来事がありすぎて。

今回は久しぶりのひとり時間@居留地の中で、過去の様々な時空間と出来事が通過していく体験を進んでやっていた。

楽しいことも悲しいことも全部全部。

もはや、浦島太郎の気持ちが少しわかるかも(笑)

そして…、私は全てを愛おしく思った。

時が経てば全ては美しい思い出に。

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ある方が言うには。

私とケネッチは昔、過去世で大親友だったらしい。

(あ、ちなみに、その時の私は男性)

ケネッチの母親がノラで、ノラは私とケネッチのシャーマニズム面を育てた。

しかし、私とケネッチはどうでも良い争いに巻き込まれて死んでしまう。

その時に2人は強く誓ったらしい。

「絶対にもう一度生まれて必ず会おう!

そして、本当の平和の為に共に尽くそう」と。

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「しかし、海を越えてよく会えましたねーーー。

イーグルがあなた達3人を繋げたのですね〜」

と、その人は話してくれた。

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これが本当かどうかを知る術を私は知らないけれど、事実であってもなくても。

国境も言葉も超えて出会えたこの奇跡には溜息が出てしまう。

(色んな意味の溜息(笑))

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女性は四年で1サイクルが廻るのだと教えてくれたけれど、それに習えば3つ目サイクルを終えようとしている今。

こんなにも又、3人で塊になれた信頼と時の深さを身体いっぱいに吸い込んで。

新しいページをまためくる。



2019年05月27日のつぶやき

15:03
『真実はいつも目の前に。 それを見るのか、見ないのか。 選ぶのはいつも自分次第。 選択と自由意志は大いなる者が与えた、私達共通のギフト』 https://t.co/vEbP1bzF27
14:57
すっかり年老いたバディ。 当時の私は言葉がほとんど通じなかった。 のに、目の前に起こることがあまりに目まぐるしくて。 (夢の内容とか、過去のこととか、予言的なこととか、血に流れる記憶とか←どんだけー!) ただただ全身で感じ受けて、… https://t.co/xCVJDsKzGu

2019年05月25日のつぶやき

10:18
RT @_YokoOnoLennon_: 思い出を脳の片半分に入れなさい。 そこに閉じこめ、忘れなさい。 脳のもう片半分にそれを探させなさい。
10:00
心を寄せてくれていた繋がる皆へ。 無事に今年もウーマンズセレモニーを終え、日本のメンバーも帰国しました。 沢山あるのに、言葉にならぬままです。 今はちょっとヘロリ。 けど、通年に比べて元気だし、やはり「新しいなにか」を感じています。 https://t.co/YYiMWfmymX
09:02
RT @yokoono: We have to work on getting peace and love. When we get it and know that it was the result of our work, we will be so proud we…

2019年05月16日のつぶやき

01:09
「まずは、ウーマンズセレモニーに向けてまっしぐらです」 https://t.co/yZODGG3Wos https://t.co/EyoK5JxOsu
01:07
「まずは、ウーマンズセレモニーに向けてまっしぐらです」 https://t.co/yZODGGlxg0 #jugem_blog

「まずは、ウーマンズセレモニーに向けてまっしぐらです」

『この物語のメッセージが不要な時代になるまで、語りを続けさせて頂く』
そのような想いで続けてきた、物語【虹の戦士】の語り。
私がこの物語の力によって、時に奮い立たせてもらい、背中を押してもらい、支えてもらったから。
でも、
「もしかしたら、その時代はもう来ているのではないか・・」
そう、感じることが最近あるのです。
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群馬、石川、富山のツアーを終えて、カナダに無事に到着しました。
各地での再会や出会い、そして体験の中で響き合わせていただいた振動を運ばせていただいています。
二年ぶりに再会したケネッチとノラとクリフ。
なんだろう・・・
深いところの安心感を早速取り戻しています。
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まずは、ウーマンズセレモニーに向けてまっしぐらです。
今回、一緒に日本から身体を運んでくれた方は私以外に12名。
初めて彼らの居留地へ訪れるのは9名。
新しい物語の「はじまり」を感じていて、今までよりも更に、皆へも自分へも丁寧に時を過ごしていきたいと思います。
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セレモニーはカナダ時間で5月17日〜20日に行われます。
もし、よかったら時々思い出していただけたら嬉しくて、心強いです。
私たちは「意識」で本当に繋がっているから。
このセレモニーに関わりを持ち続けて11年目の今年。
そして、色んな意味で時代の変化を感じるこの時に行われるセレモニー。
一人一人の命が、私の命が、更に自由に更に輝きを帯びていくように。
その為に絶対に必要な安心と信頼と繋がりの時を皆で思い出し、更に太く創造していきたいと思います。
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よろしくお願いします♥
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《参考》
2012年に南伊豆で私が執り行った時に書いたウーマンズセレモニーについての日記・・・
http://firena.jugem.jp/?day=20120523

 


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