プロフィール

カレンダー

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

主に活動している内容

HP内の検索

QRコード

qrcode

【はからめ月のカレンダー取り置き・発送承ります】

【はからめ月のカレンダー取り置き・発送承ります】
.
.
月の満ち欠け
旧暦
九星(きゅうせい)
六十干支(ろくじゅっかんし)
大犯土(おおつち)、小犯土(こつち)、土用(どよう
潮汐(ちょうせき)
二十四節気(にじゅうしせっき)・雑節(ざっせつ
一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)
七十二候(しちじゅうにこう)
節句の旧暦表示
歳時記
日々の月の星座
気象現象の事
代替療法の紹介

.
.
ここ数年、一番乗りで!
なんなら、前のめりで注文させていただいていたのに・・・
今年はパキスタンに居りましたので出遅れてしまいました(涙)
はからめカレンダーの大ファンとしてこれは大問題でございます!
大反省でございます!(笑)
.
.
・・・という訳で、今年も勿論!
入荷させていただきましたぁぁぁ!
私はどこか遠出する時、イベントを組むとき、大切な物事を決めるときにこのカレンダーを見つめることから始めます。
月の満ち欠けは勿論、旧暦、潮の満ち引きなどなど・・・
上記に挙げた数々の内容がこのカレンダーの隅々に風通し良いデザインの中で表示されています。
それは一年の波と上手に付き合うヒントそのもの。
.
.
しかも、紙の素材から、結ぶ紐まで大切に選び抜いて。
しかもしかも、大好きな友達夫婦が印刷、点線入れ、穴あけ、綴じ、全て手作業で心を込めて作っていらっしゃいます。
このカレンダーと縁を持つ方々の一日が、より幸せな一日であることの祈りをこめて。
.
.
デザイン、素材、想い。
全てが大好きで気持ち良い、はからめカレンダー。
ぜひ、手にしてみてください
『虹の戦士』語り会場、ちょっとしたCAFE、発送にて私からお求め頂けます。
「A4サイズ(210x297mm) 1,850円(税込)」
.
.
また、もし、ここでリクエストが多ければ・・・
「B4サイズ(257x364mm) 2,370円(税込)」
を、今年は入荷させて頂くのもありかなぁと思っております。
ご希望ありますかぁ?
.
.
繋がる皆の一日が、より優しくて楽しい日々でありますように。
.
.
はからめカレンダーの詳細ページ
http://www.hacarame.com/moon/calendar.html

.

.


【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】Opening Party

◎2018年6月16日(土)東京新橋@アトムCSタワー

【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】Opening Party
∀KIKO x 坂口火菜子 x 堀田義樹
”言の葉” ーstorytellerー

*「虹の戦士」の語りはありません。
坂口火菜子が数年ぶりに「虹の戦士」以外の語りをさせて頂く新しい企画です。

アトムCSタワー(White Gallery)で、

★ 北海道在住の木彫作家 [ Inokakuru-Yuki-藤戸幸夫- ]
https://www.inokakuru-yuki.com
★ シルバージュエリー作家 [ Ague-下倉洋之- ]
https://www.facebook.com/artjewelry.Ague/

お二人の作品展を開催いたします。

作品をゆっくりとご覧頂きながら、
出会いと交流の場を大切に、
作品展 Opening Party を開催いたします!

作家とご縁のある、

絵描き [ ∀KIKO ]
語り部 [ 坂口 火菜子 ]
キルタン実践者 [ 堀田 義樹 ]

3人のアーティストが、
語りと、音で、”物語” を紡いでいきます。

大切に語り繋いでいきたい

”言の葉” ーstorytellerー

スペシャルコラボレーションの実現をお楽しみに・・

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】
Opening Party ”言の葉” ーstorytellerー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

《日時》
2018年6月16日(土)
14:00 受付
14:30〜 ”言の葉” ーstorytellerー
16:00 頃終演
(Exhibition Close 18:00)

 

《入場料》
お一人 3000円より(お祝い金)
当日受付にてお支払い

 

《注意書き》
※ドリンク(アルコール有)をご用意致します。ドリンク代別途。
※ Opening Partyは、ご予約と入場料が必要になります。
下記の ”予約・お問合せ” 連絡先より、ご予約ください。
Opening Partyの時間帯は、ご予約者のみ入場可となります。
※ 作品展は入場無料
会期:6月14日〜17日(11:00-18:00・6月16日14:00以降を除く)

 

《会場》
アトムCSタワー(8階・White Gallery)
〒105-0004東京都港区新橋4-31-5
https://cs-gallery.com/access/

《お問い合わせ・予約》
「いのちの学校」harunahida@hotmail.com
090-7863-8060 (Haruna Hida)

 

出演:
★ ∀KIKO(語り)
いのちをテーマに描き続ける絵描き。作品映像と自身の詩の読み語りのアートインスタレーションを『ARTGYPSY ARTSHOW』と称して、訪れる地のアーティストと即興で生まれる共演を楽しみながら地球上を旅している。

 

★ 坂口 火菜子(語り)
カナダの先住民クリー族に伝わる神話『虹の戦士』の語り部。『ちょっとしたカフェ』店主。カフェ営業と『虹の戦士』語りとヘナ&インディゴトリートメントの3本柱で人々が集い繋がり合う空間を創っている。

 

★ 堀田 義樹(音楽)
歌うヨガ、歌う瞑想とも呼ばれるキルタン実践者。ボーカリストの経験を経てキルタンと出会い声を通して地球上に愛の光を灯し続ける。全国でキルタンワークショップ、ボイストレーニング、リトリート等を行っている。

 

出店:
★ マキコランド・榎本真喜子(焙煎珈琲)
アイヌの血を受け継ぎ、自身の表現でアイヌ刺繍や歌や踊りなど文化を大切に繋ぐ担い手。集いの場『マキコランド』は自家焙煎される珈琲を飲みながらアイヌ文化に触れ榎本真喜子と共に優しく丁寧な時間が流れる。

 

作家:
★ Inokakuru-Yuki -藤戸幸夫-
木彫作家。アイヌの伝統的な木彫り職人である父親の死をきっかけに15歳からノミをふるい始める。60年代に日本各地を放浪したのち、現在に到るまで木彫作家として50年以上制作を続ける。ここ20年ほどはマキリと呼ばれるアイヌの伝統的な小刀をはじめ、アイヌ民具を中心に制作活動を行なっている。 北海道、網走郡在住。
https://www.inokakuru-yuki.com

 

★ Ague -下倉洋之-
シルバージュエリー作家。北海道、阿寒在住。
https://www.facebook.com/artjewelry.Ague/


【調理用ロケットストーブ】

【調理用ロケットストーブ】

.
.

九州でウーマンズセレモニーをさせて頂く運びになったとき。
多大なる力を注いでくださった方々の中に吉田ケンゴさんの存在があります。
阿蘇の森に奥様のノブちゃんと一緒に暮らすその生活様式は、東京に暮らす私にとって学びがいっぱい。
元々、飯能に暮らしていて、その時もライフラインの独立を目指した生活をしていたそうなのですが、311が彼らの暮らしを、ある意味の加速をさせました。
311をきかっけに壮大なストーリーの流れで阿蘇の森に縁を持ち暮らすことに。
現在は100%電気、ガス、水道というライフラインから独立して、エネルギー自給や川の水を生活に取り込んで暮らしています。
昨年、カナダから来日していたケネッチとクリフと共に約一週間の滞在をさせて頂きました。
彼らも大興奮で、ケンゴさん達の暮らしやアイディアに大いなる刺激を受けました。
.
.
阿蘇の森の生活ではロケットストーブが調理の主役です。
少量の薪(割り箸などでもOK)で効率よく熱を循環させるその仕組みに311以降、注目を浴びました。
けんごさんがその設計を元に、美しいデザインで作製されたオリジナルのロケットストーブで奥様のノブちゃんが淡々と火を作り、美味しいお料理を作ってくれます。
冬は厳しい寒さの阿蘇ですが、私たちが滞在させてもらったのは6月の初夏の気持ち良い季節でしたので、もう全身全霊で良い所どりです(笑)
新緑の森をバックにロケットストーブからはみ出す火や、出来上がる料理から出る蒸気のコラボレション!
川のお水からラインをひいて、それを飲み水に、また洗い物はできるだけ大地や水に負荷をかけぬよう、食器を拭き取り洗います。
活きたお水で洗うので、洗剤は不要。
東京で暮らすことを選ぶ私にとって、とても学び多く刺激的な滞在を頂きました。
.
.
さて、私の東京生活ですが、311以降やはり変わったことも、変わらぬこともあります。
『私なり』を大切に、大小様々な選択を重ねています。
その中で、「自分に問いかける」ことは忘れないようにしています。
特に問いかけるのはライフラインに対してで、このラインが突然途絶えてしまったとき、私は自分を守れるだろうか?
家族は?
近所の方は?
どれくらいの日数を保てる?・・・などなど。
その内容は甘いかも知れないし、もしも実際に何かが起こったとき、結局のところ頼りないものかもしれませんが、それでも忘れてはならぬモノが確かにあることを311は明確に伝えてくれていて、「自分に問い」「自分で選び」「繋がる人と共有」していくことを忘れないようにいたいと思っています。
.
.
先日、吉田ケンゴさんが作製されたロケットストーブを購入させて頂けることを知り求めさせていただきました。
キラキラの美しいフォームのケンゴさんの作品が届いて気分はあがっています♪
梅雨が明けたら早速、これでお湯を沸かして珈琲を淹れたいと思っています♡
ベランダにも置けるようなコンパクトサイズ。
これからの季節に楽しみいっぱいなアウトドアにも大活躍間違いなしのアイテムです。
信頼するけんごさんが一点一点手作りしているものなので、大量生産はできないものですが、だからこそ大切に付き合っていきたいロケットストーブちゃん♡
私に繋がっていてくださる方の中にも、必要な情報に感じたので書いてみました。
一台 ⇒ 13000円+送料で提供してくださっています。
必要な方はケンゴさんをご紹介いたします♡

 

 

 


「6月16日(土)【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】Opening Party ”言の葉” ーstorytellerー by ∀KIKO x 坂口火菜子 x 堀田義樹」

『皆が繋がっていったらいいなぁ』
そのような願いをこめてちょっとしたCAFEの照明傘を作ってくださった藤戸幸次さん。
素晴らしい木彫り職人さんであったし、とにかく友達想いで皆を出会い合わせたがっていた。
少なくとも私が知っている最後の数年の幸次さんはそんなイメージ。
彼が2010年に身体を離れて。
まるで空にいる彼からの贈り物のように、不思議と彼の想いを受け取るように感じることが何度もあった。
それは会わせたいと言ってくれていた方々との出会いの数々。
おそらく幸次さんの友達皆が少なからずそれに似た感覚を経験しているのではないかな。
「こんなヤツがいてね、すっごく良い作品を作るんだぁ」
「こんなヤツがいてね、オレはかなわないんだぁ」
「こんなヤツがいてね、会わせたいなぁ」
今回、アトムで作品展をされるAgueさんも藤戸幸夫さんも、共に語らせて頂く∀KIKOさんのことも。
生前の幸次さんから話をたくさんたくさんたくさん聞いていた。
そして、彼の他界後にやっと出会えた方々。
空から贈ってくださったギフトの一つの集大成を個人的に今感じずにはいられない。
.
.
『虹の戦士』を2010年から語らせて頂いてきた。
数は多くなくとも頂く芝居などのご依頼も生意気だけどお断りしてしまって、この物語に集中してきた7年間の時。
8年目になり今。
新しい風が吹き込んできていることを感じている矢先・・・
.
.
本当にAgueさんの作品、藤戸幸夫さんの作品はぜひ直に見つめて、お二人の許可があるならどなたにも触れて欲しい!
人の手の中から生まれる一つ一つの作品という名の躍動は、目の前にして初めて感じられる「何か」が確かにあります。
こればかりは生身の人間にしかできない奇跡なのだと思うのです。
「かなわない」と、幸次さんが時に悔しそうに、時に嬉しそうに何度も話してくれていたお二人がアトムに初登場です!
.
.
【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】
会期 : 6月14日〜17日(11:00-18:00) 
Opening Party : 6月16日 (14:00-16:00)
会場 : アトムCSタワー(8階・White Gallery)
作家 :
北海道在住の木彫作家 [ Inokakuru-Yuki-藤戸幸夫- ] 
https://www.inokakuru-yuki.com
シルバージュエリー作家 [ Ague-下倉洋之- ] 
https://www.facebook.com/artjewelry.Ague/
.
.
そして、『虹の戦士』を始めて8年目になり今。
新しい風が吹き込んできていることを感じている矢先に肥田晴奈ちゃんよりこの依頼を頂きました。
(晴奈ちゃんの紹介文⇒https://www.facebook.com/hida.haruna/posts/1641619452601979
彼女の熱い想いを受け取らせてもらって、それに私も暑苦しいほどに共鳴、共有させて頂きました(笑)
それに身を委ねて、一緒に創造させて頂くことにしました。
新しい個人的な挑戦がここにあります。
最高に大好きで尊敬する方々と共に。
唯一、堀田義樹さんが初めましてになります。
でも、やっぱりたくさんの人から彼の話も聞いていてやっと合流できる!
なんだか、今から想像するだけで胸が熱くなります。
どうか、繋がる皆さんに集合していただけたら・・・と願わずにはいられない日が設定されました。
.
.
★ 2018年6月16日(土)
【 Inokakuru-Yuki x Ague Exhibition 】
Opening Party ”言の葉” ーstorytellerー
出演: ∀KIKO x 坂口火菜子 x 堀田義樹
珈琲出店 マキコランド
https://www.facebook.com/events/2046509125591349/

 

 

 

 


「19日 千葉県いすみ市にて。ケネッチとクリフと輪を囲むご案内」

熊本阿蘇での時を超え、東京に戻ってきました。 明日から千葉2days。 日本滞在後半になるケネッチとクリフと共に参ります。

千葉県いすみ市での19日の集いに、よろしかったら是非。

私達は真実という球体に色んな角度で触れ合おうとしているのだと思います。 不安や恐れを生むエネルギーに乗ることは相手の思うツボ。 怒っても、不安や恐れを抱いても、それは良い。 人間だもの(笑) でも、その感情を知り、コントロールして、確信をもって転換させるという個人個人の選択。 私達一人一人が抱く可能性と力ははっきり言って無限です。 「私は小さくて無力」なんて言葉はいらない。 今、この時に生きている&生かされている事実と真実に触れれば、自ずと見えてくる自分の命の目的と役割。

彼の言葉の端々に真実に近づく糸がほとばしるかのようです。

出会い合い、思い出し合い、シェアし合い、共に歩みましょう。 1つの材料になれたら幸せです。 引き続き、よろしくお願い致します?

https://www.facebook.com/events/305874956518697/?ti=icl

【追加日】Kennetch ( from クリー族)と 東出融 (from 山形)が 交差するとき

6月22日にがすぐに満員御礼になりまして・・・
http://firena.jugem.jp/?eid=1299
ありがとうござます。

皆様のお心を頂きまして、追加日を設けさせて頂きます。
設定は全く同じですが、引き出しの多い2人。
その内容はどうなるか・・・
企画させて頂く私自身、まったく想像ができません(笑)
連日のご参加も歓迎です。
素敵な輪がどんどん広がりますように。

*****

『自分の血に流れる記憶を取り戻しなさい』
『何千もの何千もの祖先が生きた証がキミの存在そのものなんだよ』
『母なる地球の変化を共に乗り超える叡智を思い出しなさい』

カナダに暮らすクリー族のKennetchと出会って15年。
彼が惜しみなく渡してくれた数々の言葉とその奥の世界。
それを必要とする他の誰かに渡すという私のライフワーク
その一つの方法が『虹の戦士』という物語を語らせて頂くことでした。
しかし、いつしか。
物語の力を借りて必要な方へ届けているつもりが、物語に私自身が運ばれるように感じ始めたここ数年。
その矢先に東出融さんに出会いました。

東出さんはシルクドソレイユ振付家や様々なartistを指導するなかで、その経験を活かし、身体そのものが持つ可能性に触れる方法と体験をシェアしてくださいます。
身体が持つ綿密な機能、本能、コンパス、そして叡智。
それを伝えながら、母なる地球と共に歩く道(命の源である水に特化)の実践と提案を日本各地、世界に届けています。

この度、Kennetchの短い東京滞在期間中に多忙な東出さんと奇跡の時間の一致があり、2人が交差するときをご縁ある方とご一緒できたらと思います。
内容はその時の、その場に起こる科学反応で自由に流動的になることと思います。
が、Kennetchの唄と話し、東出さんの身体や水の話しを軸にしたものになるのだろうと思います。



【日時】6月23日(金)
受付開始 12:30 / 始まり 13:00〜 / 終わり 17:00


【場所】
「ATOM CS タワー Artisan Gallery(7F)」
〒105-0004 東京都港区新橋4-31-5
https://cs-gallery.com/
地下鉄「新橋駅」より徒歩10分。
日比谷通り沿い。
新橋四丁目交差点が目印です。
遠方からお越しになる場合、東京駅をご利用する方はタクシーで約10分です。


【料金】
1500円(会場運営費)+ドネーション(2人へ)
*会場を貸して下さる皆さんと2人のお気持ち、信頼によってこの設定にさせて頂きます。


【出店】
★makiko land の珈琲
★ちょっとしたCAFEのお菓子


【ご予約をお願い致します】

★Facebook イベントページ →

https://www.facebook.com/events/204321160077924/

にて、

「参加予定」クリック +間違い防止のため 一言コメントの書き込みをお願いします。

 

または


★cafe@@patieco.com (@を一つ消してくだい)へ・・・

・お名前

・参加人数

・携帯など連絡のつきやすい電話番号

以上3点と、『6月22日(木)参加希望』と記載の上、メールを送ってください。

一週間後にも返信の無い場合は、03-3920-0109に留守番電話に上記同様のメッセージをお願いします




【Kennetchの紹介】
カナダ・サスカチュワン州在住のクリー族。
オフブロードウェイで演出するなど、演劇を通しネイティブの文化や歴史を伝える。
一方、祖先から受け継ぐ儀式を実践し、祈りと行動のバランスの元、七世代先の子供たちに母なる地球の愛を渡していくために生きる。
★参考動画
http://hidvl.nyu.edu/video/003335371.html


【東出融さんの紹介】
ブロードウェイの振り付け補佐時代、両足のハムストリングスを切断し、二年間の治癒の過程で筋肉ひとつひとつに語りかけるなど独自の身体の使い方を見出し、進化する身体への新たなアプローチを生み出す。 
現在は山形県沢渡部落に在住。
アートな身体から生まれる地球創生をゴールに定め、ウルフと共に古の森を育てながら、自然と共生する人類を目指して、ひな型創りの実現に邁進している。
★HP
http://www.araebisu.net/


【関連企画】
同会場8Fフロアで6月23日から開催される岡田豊さんの個展。
6月24日(土)にオープニングイベントとして、『虹の戦士』語り×じぶこんLIVEをさせて頂きます。
この日はKennetchとCliffも会場に遊びに来てくれる予定です。
https://www.facebook.com/events/455012504853165/


ご縁ある方との集いを楽しみにしています♥

 

 


「6月22日(木)Kennetch ( from クリー族)と 東出融 (from 山形)が 交差するとき 【残30名】」

『自分の血に流れる記憶を取り戻しなさい』
『何千もの何千もの祖先が生きた証がキミの存在そのものなんだよ』
『母なる地球の変化を共に乗り超える叡智を思い出しなさい』

 


カナダに暮らすクリー族のKennetchと出会って15年。
彼が惜しみなく渡してくれた数々の言葉とその奥の世界。
それを必要とする他の誰かに渡すという私のライフワーク
その一つの方法が『虹の戦士』という物語を語らせて頂くことでした。
しかし、いつしか。
物語の力を借りて必要な方へ届けているつもりが、物語に私自身が運ばれるように感じ始めたここ数年。
その矢先に東出融さんに出会いました。

 


東出さんはシルクドソレイユ振付家や様々なartistを指導するなかで、その経験を活かし、身体そのものが持つ可能性に触れる方法と体験をシェアしてくださいます。
身体が持つ綿密な機能、本能、コンパス、そして叡智。
それを伝えながら、母なる地球と共に歩く道(命の源である水に特化)の実践と提案を日本各地、世界に届けています。

 


この度、Kennetchの短い東京滞在期間中に多忙な東出さんと奇跡の時間の一致があり、2人が交差するときをご縁ある方とご一緒できたらと思います。
内容はその時の、その場に起こる科学反応で自由に流動的になることと思います。
が、Kennetchの唄と話し、東出さんの身体や水の話しを軸にしたものになるのだろうと思います。
 

 

 

 


【日時】6月22日(木)
受付開始 12:30 / 始まり 13:00〜 / 終わり 17:00
 

 


【場所】
「ATOM CS タワー Artisan Gallery(7F)」
〒105-0004 東京都港区新橋4-31-5
https://cs-gallery.com/
地下鉄「新橋駅」より徒歩10分。
日比谷通り沿い。
新橋四丁目交差点が目印です。
遠方からお越しになる場合、東京駅をご利用する方はタクシーで約10分です。

 



【料金】
1500円(会場運営費)+ドネーション(2人へ)
*会場を貸して下さる皆さんと2人のお気持ち、信頼によってこの設定にさせて頂きます。
 

 


【ご予約をお願い致します(残30名)】

★Facebook イベントページ →

https://www.facebook.com/events/125777967978047

にて、

「参加予定」クリック +間違い防止のため 一言コメントの書き込みをお願いします。

 

または


★cafe@@patieco.com (@を一つ消してくだい)へ・・・

・お名前

・参加人数

・携帯など連絡のつきやすい電話番号

以上3点と、『6月22日(木)参加希望』と記載の上、メールを送ってください。

一週間後にも返信の無い場合は、03-3920-0109に留守番電話に上記同様のメッセージをお願いします。

 

 



【Kennetchの紹介】
カナダ・サスカチュワン州在住のクリー族。
オフブロードウェイで演出するなど、演劇を通しネイティブの文化や歴史を伝える。
一方、祖先から受け継ぐ儀式を実践し、祈りと行動のバランスの元、七世代先の子供たちに母なる地球の愛を渡していくために生きる。
★参考動画
http://hidvl.nyu.edu/video/003335371.html
 

 


【東出融さんの紹介】
ブロードウェイの振り付け補佐時代、両足のハムストリングスを切断し、二年間の治癒の過程で筋肉ひとつひとつに語りかけるなど独自の身体の使い方を見出し、進化する身体への新たなアプローチを生み出す。 
現在は山形県沢渡部落に在住。
アートな身体から生まれる地球創生をゴールに定め、ウルフと共に古の森を育てながら、自然と共生する人類を目指して、ひな型創りの実現に邁進している。
★HP
http://www.araebisu.net/

 



ご縁ある方との集いを楽しみにしています♥

 

 


高麗博物館で鄭周河(チョンジュンハ)さんの「奪われた野にも春は来るか」

午後は西武新宿や新大久保から歩いていける高麗博物館(http://www.40net.jp/~kourai/)へ行ってきました。 鄭周河(チョンジュンハ)さんという方の写真展が行われていて、この方の講演の通訳をカフェに来てくださる方がされるというご縁で伺いました。 とても、とても、柔らかくて素敵な方でした? こちらは、「奪われた野にも春は来るか」という題名で4月30日まで?? こちらの作品は主に2011年3月11日以後の遅めの秋から早めの冬を撮られた作品が15枚展示されています。 雰囲気のわかるブログを拝借(http://ubawaretanonimo.blog.fc2.com/blog-entry-120.html?sp

韓国にも原発があって、その状況と福島の状況の繋がりを伝えてくださっています。 韓国から福島に通い続けて撮り続けて伝えてくださっている。 すごいことだと思うのです。 そしてね、最も感動したのは… 「私は起こっていることを撮りました。 このようなことが起こっても尚美しい福島の自然も撮りました。 これを見て、感じて、どうされるか。 それは皆さんの手の中にあります」と。

少しもの押し付けがなくて、ご自身の最大の力を注いで、その上で受け取る人に託していらっしゃる。 それは信じているから。 そのようなしなやかでリスペクトを持ち続ける方に出会うとやはり心震えます。 あれから6年の時を迎えようとしている今。 鄭周河(チョンジュンハ)さんの私達を信じて伝えてくださっているメッセージを受け取りにぜひ? 高麗博物館の存在も初めて知り、大切な機会を頂きました? ありがとうございます *\(^o^)/*

写真は今日のではなく、ネットから拝借〜


「ドキュメンタリー映画『さとにきたらええやん』」

ドキュメンタリー映画『さとにきたらええやん』を観てきました。

http://www.sato-eeyan.com/

これまた前回の『虹の戦士』語り×じぶこんLIVEの時。

大阪で企画してくださった『大きな木』さんにて、この映画の重江監督に出会ったのがきっかっけでした。

監督の人柄もだし、この映画に出てくる女の子も当日スタッフで居てくれていて、彼女の笑顔もとても魅力的で。

東中野ぽれぽれで上映予定であることを聞いていて、楽しみにしていました。







大阪の釜ヶ崎にある「こどもの里」。

http://www.eonet.ne.jp/~kodomonosato/index.html

そこには所狭しと、色んな事情を持って集まる子供達と、それを支える大人たちの毎日があります。

その子供たちの成長、家族との関係、家族から見る子供、それに色んな角度で関わるスタッフの方々。

それを淡々と真っ直ぐに、そして彼らを大好きで、彼らと共に過ごされた監督にだから、回るカメラの前でも素直に存在する人々の姿とライフに触れさせて頂きました。







もうね!

素晴らしかったです。

人々のライフでは胸が熱くなるところもあり、それでいて大阪発だから!?

なんだか微笑ましかったり、笑えたり。

ただただ観客は映画のおかげで、まっすぐに彼、彼女に触れさせて頂いて。

最後は一人一人を大好きになっていました。







そして、現代を生きる私たち。

このように自然体で、それでいて子供と親と寄り添ってくれる人が集う場所を護ることが必要だと思いました。

本当にありがとうございました。

ぜひ、機会ありましたら繋がる方へ観て欲しいと願う作品です。

予告編だけでもよろしかったら♡









「児童虐待を減らしたい」

虐待。
傷ついている子供がいます。
それは、親だけが悪いのでしょうか?
私はそうは思えませんでした。
だからといって、子供が犠牲になり続けて良いわけはありません。


未来を作る子供たちのために、
子供たちを育てる親御さんの為に、
親御さんを囲む社会の為に、
それは結果、社会の一員である私自身の為に…
できることをしていきたいと願い続けています。


素敵なイラストレーターさんで友達のいしもりなこちゃんはこの企画を主催することに。
彼女の想いを聞けて、ここにshareすることにしました。
是非、『想い』だけでも読み解いて頂けたらと思うのです。


https://camp-fire.jp/projects/view/4950


| 1/7PAGES | >>